市場が反応する重要開示を、
出た瞬間に、わかりやすく。
AI・半導体の167銘柄を24時間見張り、決算・業績修正・大型受注などの重要な開示を、要点がすぐつかめる要約でお届けします。
難しい開示資料を、自分で読み解く必要はありません。
登録は約30秒・クレジットカード不要。無料プランはずっと¥0で使えます。
重要開示の即時通知はプレミアムプランの機能です(現在はメールでお届け。 LINE通知・アプリのプッシュ通知は準備中)。 無料プランでは毎朝7時のダイジェストをお届けします。

実際のアプリ画面
最新開示フィード巡回
— 法定開示より早いことも
検知間隔
5市場を常時監視
情報収集で、こんな消耗をしていませんか。
知らない銘柄の動きは、届かない
通知アプリに登録した銘柄しか来ない。 でも「登録すべき銘柄」を知っていたら、そもそも苦労していない。
気づいた時には、もう動いていた
ニュースサイトで見た時点では、すでに株価に織り込まれている。 仕事中に出た決算に気づくのは、その日の夜。
通知は流れて、あとに何も残らない
届いた速報は読んだ瞬間に過去になる。1ヶ月後に 「あの上方修正はいつ出て、そこから株価はどう動いたのか」を調べ直すはめになる。
届く → 見る → 遡る。
まず知らせが届く。気になったら全体を見渡す。あとから経緯を遡る。 この3つが1つのサービスの中で完結します。

重要なものだけ、その場で
重要度が高いと判定された開示だけを、発生した時点でお知らせします。 それ以外は毎朝7時のダイジェストにまとめるので、 通知で1日が埋まることはありません。

いま視線が集まっている場所
テーマ単位の過熱度と、監視スコア順のランキング。 1社のガイダンスがテーマ全体に波及していく様子まで、数値で追えます。

あの材料のあと、どう動いたか
届いた情報は銘柄ごとの履歴として残り、チャート上に番号で打たれます。 「あの上方修正はいつだったか」を、あとからいつでも確認できます。
情報収集の手順そのものが、置き換わります。
集める → 分けて書く → 順位をつける。
人が読み切れない量の一次情報を機械で処理していますが、 最終的な判断はあなたの手元に残るように設計しています。
発表元から直接、集める
企業のIR公式RSSを120秒ごと、米SECのEDGARを50秒ごと、 日本の適時開示(TDnet)を60秒ごとに巡回します。 ニュースサイトやSNSを経由しないぶん、記事になる前に手元に届きます。
事実と推定を、分けて書く
文書は2段階で処理します。まず全件を高速に選別し、残ったものだけを深く読み込む。 書き出すのは「確認できる事実」と「そこから読み取れる推定」の2つで、 画面上でも別のものとして表示します。
順位は、決まった計算式で
事業の状態(fundamental)と注目度(heat)を合成した監視スコアで並べ替えます。 スコアを動かすのは記録された事実と価格データだけで、 順位付けそのものは固定の計算式が行います。
一般的な株式速報サービスとの違い。
速報の「速さ」だけを比べると差は縮まります。本当の違いは、 誰が監視対象を決めているかにあります。
| 一般的な株式速報サービス | Tidefolio | |
|---|---|---|
| 監視する銘柄 | 自分で登録した銘柄のみ(登録数に上限) | 登録不要。167銘柄が監視スコア順に並び替わり続ける |
| カバー範囲 | 日本株が中心 | 米国・日本・韓国・台湾・欧州(AI/半導体を軸に) |
| 検知間隔 | 数分ごとのポーリング | 最短50秒(EDGAR)/企業IR 120秒/TDnet 60秒 |
| 通知のチャネル | LINE・アプリのプッシュ通知 | 現在はメール(LINE・アプリのプッシュ通知は準備中) |
| 通知の量 | 対象銘柄の更新のたびに届く | 重要開示のみ即時+毎朝7時のダイジェスト1通 |
| 届く内容 | 見出しの要約 | 事実と推定を分けた日本語要約+原文リンク |
| 情報の残り方 | 通知が流れて終わり | 銘柄ごとの時系列に蓄積。チャート上の番号と対応 |
| セクター横断の連動 | 個別銘柄ごとに完結 | テーマ熱として関連銘柄へ波及を反映 |
※ 左列は日本国内の一般的な株式速報・通知サービスに共通して見られる仕様をまとめたものです。 特定のサービスとの比較ではありません。
見ているのは、発表元そのものです。
まとめサイトやSNSではなく、企業と規制当局が出す一次情報を直接取得しています。
開示原文・記事本文の転載は行いません。お届けするのはTidefolioが作成した要約と、 出典へのリンクのみです。
まず無料で、視界の広さを確かめてください。
無料プランでも、監視スコア・テーマ熱・チャートはすべて見られます。 有料プランとの違いは「量」と「速さ」だけです。
無料プラン
- 毎朝7時の朝ダイジェスト(1日3件)
- 直近3日分の履歴
- 監視スコア・テーマ熱・チャートは全て閲覧可
- お気に入り5銘柄まで
- 非公開分は「何件あったか」を実数で表示
プレミアムプラン
- すべての速報をリアルタイムで閲覧
- 履歴の閲覧制限なし
- 銘柄詳細のイベント・ニュースを全て表示
- お気に入り無制限
- 重要開示の即時メール/朝ダイジェストのメール配信
配信内容は全ユーザー共通です。有料プランは同じ内容を「より早く・より多く・より長い履歴で」 受け取れるもので、個別の投資助言を行うものではありません。解約はいつでも設定画面から行えます。
よくある質問
要約が間違っていることはありませんか?
可能性はあります。だからこそ、要約は「確認できる事実」と「そこから読み取れる推定」を 分けて表示し、必ず出典の原文リンクを添えています。気になった時点で一次資料に あたれる状態を保つことを、要約の精度そのものより優先しています。 なお監視スコアと順位は要約の文章ではなく、記録された事実と価格データから 固定の計算式で算出しているため、同じ材料からは必ず同じ結果になります。
投資のアドバイスをしてくれるサービスですか?
いいえ。Tidefolioは公開情報を収集・整理して提示する情報サービスです。 個別の売買推奨や、利用者ごとに内容を変えた助言は行いません。 配信内容は全ユーザーに一律で、新聞や雑誌と同じ性格のものとお考えください。 投資判断はご自身の責任で行ってください。
無料プランだけでも役に立ちますか?
はい。毎朝7時に確定する朝ダイジェスト(1日3件)と直近3日分の履歴に加え、 監視スコア・テーマ熱・チャートは制限なく閲覧できます。 ダイジェストに入らなかった情報も「何件あったか」を実数で表示するため、 自分にとって足りているかを実データで判断できます。
対象はどんな銘柄ですか?
AI・半導体を中心とした注目分野です。米国と日本を主軸に、韓国・台湾・欧州を含む 167銘柄を監視しています。日本株は開示を全銘柄で深く読み込み、 海外の一部銘柄は価格と見出しによる軽量監視としています。
自分の保有銘柄を登録できますか?
お気に入り登録で表示を絞り込めます(無料プランは5銘柄まで)。 ただし監視リストの生成そのものは全ユーザー共通です。 利用者ごとにリストを作り分けることは、設計上あえて行っていません。
通知はどうやって、どのくらい届きますか?
現在の配信チャネルはメールです。LINE通知とアプリのプッシュ通知は準備中で、対応でき次第ご案内します。 量は、基本が毎朝7時のダイジェスト1通。加えて、重要度が高いと判定された開示のみ 発生時点でお知らせします(プレミアムプラン)。 重要度の低いものは通知せずダイジェストにまとめるため、 通知で1日が埋まることはありません。いずれも設定画面から個別にオフにできます。
スマホアプリはありますか?
現在開発中です。WebはスマートフォンでのUIに最適化済みで、 ホーム画面に追加すればアプリと同じ操作感でお使いいただけます。