AI・半導体特化 日本・米国・韓国・台湾・欧州

市場が反応する重要開示を、
出た瞬間に、わかりやすく。

AI・半導体の167銘柄を24時間見張り、決算・業績修正・大型受注などの重要な開示を、要点がすぐつかめる要約でお届けします。
難しい開示資料を、自分で読み解く必要はありません。

登録は約30秒・クレジットカード不要。無料プランはずっと¥0で使えます。

重要開示の即時通知はプレミアムプランの機能です(現在はメールでお届け。 LINE通知・アプリのプッシュ通知は準備中)。 無料プランでは毎朝7時のダイジェストをお届けします。

Tidefolioのホーム画面 — 重要開示の速報が要約付きで並ぶ「今日の潮目」

実際のアプリ画面

50EDGAR(米SEC)の
最新開示フィード巡回
120企業IR公式RSSの巡回
— 法定開示より早いことも
60TDnet(適時開示)の
検知間隔
167銘柄AI・半導体を軸に
5市場を常時監視
Before Tidefolio

情報収集で、こんな消耗をしていませんか。

01

知らない銘柄の動きは、届かない

通知アプリに登録した銘柄しか来ない。 でも「登録すべき銘柄」を知っていたら、そもそも苦労していない。

02

気づいた時には、もう動いていた

ニュースサイトで見た時点では、すでに株価に織り込まれている。 仕事中に出た決算に気づくのは、その日の夜。

03

通知は流れて、あとに何も残らない

届いた速報は読んだ瞬間に過去になる。1ヶ月後に 「あの上方修正はいつ出て、そこから株価はどう動いたのか」を調べ直すはめになる。

What you get

届く → 見る → 遡る。

まず知らせが届く。気になったら全体を見渡す。あとから経緯を遡る。 この3つが1つのサービスの中で完結します。

重要と判定された開示の速報カード。事実と推定を分けた要約付き
01 — 届く

重要なものだけ、その場で

重要度が高いと判定された開示だけを、発生した時点でお知らせします。 それ以外は毎朝7時のダイジェストにまとめるので、 通知で1日が埋まることはありません。

テーマの潮流 — テーマごとの過熱度と構成銘柄
02 — 見る

いま視線が集まっている場所

テーマ単位の過熱度と、監視スコア順のランキング。 1社のガイダンスがテーマ全体に波及していく様子まで、数値で追えます。

銘柄詳細のチャート。届いた開示が番号付きイベントとして打たれる
03 — 遡る

あの材料のあと、どう動いたか

届いた情報は銘柄ごとの履歴として残り、チャート上に番号で打たれます。 「あの上方修正はいつだったか」を、あとからいつでも確認できます。

What changes

情報収集の手順そのものが、置き換わります。

これまで

監視する銘柄は、自分で選んで登録する

登録できる数には上限があり、入れ替えの判断も自分の仕事。 登録していない銘柄で起きたことは、永遠に視界に入らない。

TIDEFOLIO

登録は不要。167銘柄をこちらで見張る

対象はAI・半導体を軸に、米国・日本・韓国・台湾・欧州。 事業の状態と注目度を合成した監視スコアで並び替わり続けるので、 順位が動いたところだけを見れば済みます。

これまで

「開示が出た」ことだけが届く

見出しの要約は届いても、それが何を意味するのかは 結局PDFを開いて自分で読み解くことになる。

TIDEFOLIO

事実と、そこから読み取れることを分けて

確認できる事実と、そこからの推定を分離して表示します。 原文へのリンクは必ず添えるので、気になればその場で一次資料にあたれます。

これまで

速報は、読んだら流れて消える

通知はその瞬間しか意味を持たない。あとから経緯を追うには、 自分でメモを取るか、開示サイトを遡るしかない。

TIDEFOLIO

銘柄ごとの時系列に、積み上がる

届いた情報は銘柄の履歴として残り、チャート上の番号と対応します。 「あの材料のあと、どう動いたか」をいつでも遡れます。

How it works

集める → 分けて書く → 順位をつける。

人が読み切れない量の一次情報を機械で処理していますが、 最終的な判断はあなたの手元に残るように設計しています。

STEP 01

発表元から直接、集める

企業のIR公式RSSを120秒ごと、米SECのEDGARを50秒ごと、 日本の適時開示(TDnet)を60秒ごとに巡回します。 ニュースサイトやSNSを経由しないぶん、記事になる前に手元に届きます。

企業IRは法定開示より早く載ることが多いため、主力ソースとして扱っています。
STEP 02

事実と推定を、分けて書く

文書は2段階で処理します。まず全件を高速に選別し、残ったものだけを深く読み込む。 書き出すのは「確認できる事実」と「そこから読み取れる推定」の2つで、 画面上でも別のものとして表示します。

原文リンクを必ず添えるので、要約は鵜呑みにせず、その場で確かめられます
STEP 03

順位は、決まった計算式で

事業の状態(fundamental)と注目度(heat)を合成した監視スコアで並べ替えます。 スコアを動かすのは記録された事実と価格データだけで、 順位付けそのものは固定の計算式が行います。

同じ材料からは必ず同じリストが出ます。見るたびに結果が揺れることはありません。
Comparison

一般的な株式速報サービスとの違い。

速報の「速さ」だけを比べると差は縮まります。本当の違いは、 誰が監視対象を決めているかにあります。

一般的な株式速報サービスTidefolio
監視する銘柄自分で登録した銘柄のみ(登録数に上限)登録不要。167銘柄が監視スコア順に並び替わり続ける
カバー範囲日本株が中心米国・日本・韓国・台湾・欧州(AI/半導体を軸に)
検知間隔数分ごとのポーリング最短50秒(EDGAR)/企業IR 120秒/TDnet 60秒
通知のチャネルLINE・アプリのプッシュ通知現在はメール(LINE・アプリのプッシュ通知は準備中)
通知の量対象銘柄の更新のたびに届く重要開示のみ即時+毎朝7時のダイジェスト1通
届く内容見出しの要約事実と推定を分けた日本語要約+原文リンク
情報の残り方通知が流れて終わり銘柄ごとの時系列に蓄積。チャート上の番号と対応
セクター横断の連動個別銘柄ごとに完結テーマ熱として関連銘柄へ波及を反映

※ 左列は日本国内の一般的な株式速報・通知サービスに共通して見られる仕様をまとめたものです。 特定のサービスとの比較ではありません。

Sources

見ているのは、発表元そのものです。

まとめサイトやSNSではなく、企業と規制当局が出す一次情報を直接取得しています。

企業IR公式RSS監視対象企業のプレスリリース配信を直接購読120秒ごと
EDGAR(米SEC)米国上場企業の法定開示。対象フォームのみ抽出50秒ごと
TDnet(適時開示)日本の適時開示。証券コード突合で監視60秒ごと
EDINET有価証券報告書など日本の法定開示毎時
ニュース見出しを選別し、注目度(heat)にのみ反映随時
価格・出来高出来高急増・ギャップ・決算接近をスコアへ日次+随時

開示原文・記事本文の転載は行いません。お届けするのはTidefolioが作成した要約と、 出典へのリンクのみです。

Pricing

まず無料で、視界の広さを確かめてください。

無料プランでも、監視スコア・テーマ熱・チャートはすべて見られます。 有料プランとの違いは「量」と「速さ」だけです。

無料プラン

¥0/月
ずっと無料。カード登録は不要です
  • 毎朝7時の朝ダイジェスト(1日3件)
  • 直近3日分の履歴
  • 監視スコア・テーマ熱・チャートは全て閲覧可
  • お気に入り5銘柄まで
  • 非公開分は「何件あったか」を実数で表示
無料ではじめる
おすすめ

プレミアムプラン

¥980/月
年額なら¥9,800(2ヶ月分お得)
  • すべての速報をリアルタイムで閲覧
  • 履歴の閲覧制限なし
  • 銘柄詳細のイベント・ニュースを全て表示
  • お気に入り無制限
  • 重要開示の即時メール/朝ダイジェストのメール配信
近日提供予定です

配信内容は全ユーザー共通です。有料プランは同じ内容を「より早く・より多く・より長い履歴で」 受け取れるもので、個別の投資助言を行うものではありません。解約はいつでも設定画面から行えます。

FAQ

よくある質問

要約が間違っていることはありませんか?

可能性はあります。だからこそ、要約は「確認できる事実」と「そこから読み取れる推定」を 分けて表示し、必ず出典の原文リンクを添えています。気になった時点で一次資料に あたれる状態を保つことを、要約の精度そのものより優先しています。 なお監視スコアと順位は要約の文章ではなく、記録された事実と価格データから 固定の計算式で算出しているため、同じ材料からは必ず同じ結果になります。

投資のアドバイスをしてくれるサービスですか?

いいえ。Tidefolioは公開情報を収集・整理して提示する情報サービスです。 個別の売買推奨や、利用者ごとに内容を変えた助言は行いません。 配信内容は全ユーザーに一律で、新聞や雑誌と同じ性格のものとお考えください。 投資判断はご自身の責任で行ってください。

無料プランだけでも役に立ちますか?

はい。毎朝7時に確定する朝ダイジェスト(1日3件)と直近3日分の履歴に加え、 監視スコア・テーマ熱・チャートは制限なく閲覧できます。 ダイジェストに入らなかった情報も「何件あったか」を実数で表示するため、 自分にとって足りているかを実データで判断できます。

対象はどんな銘柄ですか?

AI・半導体を中心とした注目分野です。米国と日本を主軸に、韓国・台湾・欧州を含む 167銘柄を監視しています。日本株は開示を全銘柄で深く読み込み、 海外の一部銘柄は価格と見出しによる軽量監視としています。

自分の保有銘柄を登録できますか?

お気に入り登録で表示を絞り込めます(無料プランは5銘柄まで)。 ただし監視リストの生成そのものは全ユーザー共通です。 利用者ごとにリストを作り分けることは、設計上あえて行っていません。

通知はどうやって、どのくらい届きますか?

現在の配信チャネルはメールです。LINE通知とアプリのプッシュ通知は準備中で、対応でき次第ご案内します。 量は、基本が毎朝7時のダイジェスト1通。加えて、重要度が高いと判定された開示のみ 発生時点でお知らせします(プレミアムプラン)。 重要度の低いものは通知せずダイジェストにまとめるため、 通知で1日が埋まることはありません。いずれも設定画面から個別にオフにできます。

スマホアプリはありますか?

現在開発中です。WebはスマートフォンでのUIに最適化済みで、 ホーム画面に追加すればアプリと同じ操作感でお使いいただけます。

あなたがまだ知らない銘柄で、
今日も何かが起きています。

登録は約30秒。カード登録も不要です。
まずは明日の朝、1枚のリストが届くところから。

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